傷つきにくく、心地よい装着感を味わえる時計。それを目指して、革新的なマテリアルと斬新なデザインを追求し続けているのがラドーだ。その到達点の一つが、1980年代に開発されたセラミックス製の時計ケースだった。超硬質のセラミックスは、傷つきにくいのはもちろん、着け心地も快適。いまやこの素材は、ラドーのアイデンティティだとさえいえる。

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