記録的な暑さが続き、日本列島が沸騰している。最高気温30度ではだれも驚かず、35度の猛暑日が当たり前。高知県四万十市では過去最高の41度を記録し、「日本一暑い街」として一躍脚光を浴びた。「日本最後の清流」といわれる四万十川で、名物のアユが茹で上がらないか心配になる。

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