3連休明け16日に、“実質130年余”の歴史を超えた、東京証券取引所・大阪証券取引所の現物市場統合が実施された。投資家の利便性向上に加え、上場企業数・売買代金ともに世界の取引所で第3位に浮上するなど、グローバルな存在感の高まりも指摘される。

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