日本は企業を売り買いするM&A(mergers and acquisitions=合併・買収)市場としては歴史が浅く、こなれた日本語訳がないケースが多い。6月13日付の当コラムでも触れたように、proxy fight(委任状争奪戦)にもほんの10年前まで定訳がなかった。

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