5月22日まで、株価は予想を超える急上昇を見せた。そこで“高値つかみ”してしまい、直後に暴落。そんな憂き目に遭った投資家は少なくないだろう。はっきり言って、今になって焦っても遅い。投資は“安く買って高く売る”のが基本だが、下手をすると、“高値で買って底値で売る”という最悪の選択になりかねない。ではどうすべきか。これは再度の株価上昇という見通しを持つか否かで異なる。

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