昨年来ヒットを続ける『採用基準』や『イノベーション・オブ・ライフ』に共通するのは、自らの力で考え抜き、目先の利益や成果ではなく、友人や家族、社会をも巻き込んだ成果を目指し、そこに至るプロセスを大事にするというものでした。そのための“羅針盤”が「理論」でした。

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