ドライバーの振りやすさ(飛距離アップ)に、大きな影響を与えるのが「総重量」です。総重量とは、ヘッド、シャフト、グリップを含めた重さのことで、昨今のドライバーは300グラム前後。ちなみにその内訳は、ヘッドがだいたい200グラム、シャフトとグリップがそれぞれ約50グラムです。ここ数年は各素材の軽量化がさらに進んだことで、総重量が200グラム台というドライバーが登場し、飛距離性能をより高めています。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。