漁船団に尖閣行きの資金、500万台湾元(約1350万円)を提供したのは旺旺グループの蔡衍明会長だが、彼は江沢民元中華人民共和国国家主席の系譜につながる人物だ。つまり中国資本が漁船団を派遣したことになる。

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