前号の評者、昼間さんに続き、私の今回の一押しも『最後の頭取』。バブル期の金融業界の当事者たちによる回顧・分析本は多くありますが、本書の生々しさは秀逸です。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。