欧米や日本の株式市場がリーマンショック後の調整に苦しむ中で、中国やインドといった主要新興国の株式市場も低迷が続いている。人口超大国である中国、インドは、それぞれの事情は違うものの、インフレ抑制策に伴う景気減速懸念や不動産バブルの抑制などに苦しんでいる格好だ。

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