3メガバンクのうち最後に登場するみずほ銀行は、3メガで3位という定位置脱却のために、2018年を反転攻勢の1年に据えた。目下、1.9万人の人員削減と100店舗の統廃合を含んだ長期の構造改革策が動きだしており、これらに対する18年の手応えを聞いた。

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