七月五日付の「産経新聞」が、与党は憲法改正手続きを定めた国民投票法改正案の、いまの国会での成立を断念する方針だと報じた。五日の衆議院憲法審査会で趣旨説明は行うが、実質審議には入らずに、継続審議にするという。

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