海の街として知られる神奈川県の茅ヶ崎。生まれてからここにずっと住み続けている生粋の“茅ヶ崎人”である著者によって書かれた『MY LITTLE HOMETOWN 茅ヶ崎音楽物語』は、「想い出の渚」「また逢う日まで」など茅ヶ崎と縁の深い10曲を入り口とし、茅ヶ崎という土地に関わってきた人物を取り上げ、どのような影響をもたらしたかがつづられたまさに日本ポップスの歴史書ともいえる内容となっている。

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