不正会計事件の“戦犯”として追われた東芝15代社長の会社員人生に大宅賞作家が迫ったのが『テヘランからきた男』。東京大学大学院で政治思想史を学んでいた青年は、恋人を追ってイランへ飛び、設立間もない東芝の現地法人に採用されます。

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