「2018年は美術展の当たり年。特に西洋画に関しては、日本初公開の傑作をここまでまとまって見ることができる年は、なかなかないでしょう」──。こう話すのは、ブログ「青い日記帳」を主宰する、カリスマ美術ブロガーの中村剛士氏だ。

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