この数年、羽田の昼間の発着枠というチャンスを生かして積極的な路線展開をしてきた。それにお客さまの需要もついてきた。ヒューストン、ブリュッセル、クアラルンプール、シドニー、武漢、メキシコシティ、これら新規路線は成長のドライバーになっていて、3年連続増益、時価総額は1兆5000億円を超えた。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。