大手商社が相次いで「働き方改革」に力を入れ始めている。三井物産は6月1日、個人単位での時差出勤制度を開始する。1日当たりの所定労働時間(7時間15分)は変えず、始業時刻を午前7時45分から10時45分まで15分刻みで選ぶことができる。

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