東京五輪の関連施設をめぐる、ゼネコン各社のつばぜり合いに、ようやく決着のめどが付き始めた。11月15日、五輪最後の大型案件といわれた「有明体操競技場」の入札でデッドヒートを演じたのは、鹿島と清水建設だった。

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