商品企画や販売では、つい自己都合、会社都合(売り上げが未達だなど)で策を考えてしまいがち。でも、そういうときこそうまくいきません。「それは誰のためかを考えていないから」と『問題解決ドリル』は指摘します。相手が望んでいることや満たされていないと感じることと、自分たちができることとのズレをなくす。つまり両者の思いが重なる部分にこそ本当の問題解決や顧客満足があるというのです。

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