2016年夏季オリンピック・パラリンピックの開催地、ブラジルのリオデジャネイロは、街そのものが世界遺産だ。登録名である「カリオッカ」とは、リオの住民や出身者を指し、彼ら都市住民がつくり上げた山と海の間の文化的景観群が対象となっている。

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