1カ月以上にわたる契約延期を経て、ようやく台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業と正式調印に至ったシャープ。自らをたたき売りするように悲惨な支援条件を受け入れたにもかかわらず、出資が無事完了するかは、いまだ不透明な部分が残っている。

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