CT(情報通信技術)を学校現場でいかに活用するかは、教育界の大きなテーマだ。電子機器などをうまく使えば、学習環境は格段に向上するだろう。NTTドコモは「+d」という新たな取り組みの一環として、茨城県古河市と今年9月から市立の小・中学校32校を対象に、LTE対応の通信モジュール搭載モデル学習用タブレット1421台を活用するプロジェクトを始めた。

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