親方日の丸企業から、利益の6割以上を海外で稼ぎ出すグローバル企業へと変身を遂げたJT。たばこ事業が好調な一方で、飲料事業からの撤退を発表するなど、多角化では脆さを見せている。たばこの需要が減りゆく中で、経営陣は将来のJTの姿をどう描くのか。

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