ついに、飲料業界の命運を握る“天下分け目の戦い”に決着がついた。本誌5月30日号で既報の通り、JT(日本たばこ産業)の自販機子会社ジャパンビバレッジホールディングスを手中に収めたのは、業界2位のサントリー食品インターナショナルだった。

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