外資ブランドの銀座路面店の動きが2016年から17年にかけて激しくなる見通しだ。16年3月1日にオープン予定の銀座五丁目再開発(旧東芝ビル)とオープン日が未定の銀座六丁目再開発(旧松坂屋)の2棟の大規模再開発が大きく影響している。20年の東京オリンピック・パラリンピック開催決定も、外資ブランドの新規出店や、良い立地を求めての移転意欲を刺激している。

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