「4月半ばにあるミャンマーの正月、水かけ祭りの前後には認可が下りるのでは……」(大手損害保険幹部) ミャンマーでの営業展開を狙う日本の3メガ損保(東京海上日動火災保険と三井住友海上火災保険、損保ジャパン日本興亜)を含む損保5社と、太陽生命保険など生保6社を合わせた11社の外資系の保険会社は、どの保険会社に営業認可が下りるのか、気が気でない。

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