国内物流のラストワンマイル(利用者の手元に届く最後の配達)を握る日本郵便とヤマト運輸。両社とも、全国に張り巡らされたネットワークを生かし、CSR(企業の社会的責任)の側面だけでなく、将来の収益向上をにらんだ高齢者の見守りサービスを展開中だ。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。