千葉大学工学部の野波健蔵教授は、日本におけるドローン開発の第一人者である。30年以上にわたって自律制御やロボットの研究を行い、1998年からラジコンヘリコプターの自律制御化の研究を開始。2011年に「ミニサーベイヤー」と名付けられた、自律飛行のマルチローターヘリを作り上げた。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。