2013年5月に発表した、「ヘルスケア・医療」「ロボティクス」「スマートホーム」「食・水・空気の安心安全」「教育」の五つの新事業分野で、実際に新規事業になり得る28種類のプロトタイプが立ち上がってきた。どれも、BtoC分野ではなく、企業を相手にしたBtoBなので、本格的な事業の立ち上がりは16年度以降になるだろう。

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