国立社会保障・人口問題研究所が、2060年までの新たな将来人口推計を発表した。10年に1億2806万人の人口は48年に1億人を割り、60年に8674万人となる。うち65歳以上の老年人口は2948万人から60年に3464万人まで増え、全体の4割を占める。

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