LIXILグループのK-engineは、9月9日より、手作業による見積もりなどが主流だった木造の住宅建築の世界にIT(情報通信)の方法論を持ち込み、中小・中堅規模の建築会社が抱える問題の解決や効率性の改善に乗り出した。「K-engineサービス」は、自前で巨額のIT投資をする余裕がない中小・中堅規模の建築会社を対象としたプラットフォームで、インターネットが使えれば、四つのメリットを享受できる。

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