韓国の鉄鋼最大手ポスコが危機にひんしている。3月に登板した権五俊会長は、本業・鉄鋼への回帰を掲げ、構造改革を急ぐ。だが、サムスンや現代自動車と比べても経営環境は厳しい。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。