よくあるご質問

お困りのことがございましたら、お問い合わせの前にご覧ください。また、ご不明の場合やお急ぎの場合は、ダイヤモンド・サービスセンター(TEL:0120-700-853)までお問い合わせください。

  • 定期購読について
  • デジタルサービスの登録・ログイン
  • デジタルサービスの内容
 
定期購読について
デジタルサービスの登録・ログイン
デジタルサービスの内容
  • 定期購読について

    定期購読の開始号はいつになりますか?
    ハガキ、電話、FAXでお申し込みの場合は、約2週間後からのご購読となります。Webサイトからお申し込みの場合は、開始号をご指定いただけます。
    詳しくは弊社サービスセンターまでお問い合わせください。
    雑誌の送付先を変更したいのですが、どうすればよいですか?
    お届け先・ご請求先の変更」ページからお手続きいただくか、ダイヤモンド・サービスセンターまでご連絡ください。
    読者番号を忘れてしまったのですが、どうすればわかりますか?
    雑誌をお届けする封筒がお手元にあれば、宛名ラベル右下に印字されている数字が読者番号ですので、ご参照ください。複数冊をご購読いただいている場合、ひとつのパッケージになっていなければ、それぞれに読者番号がついています。

    例)雑誌が入っている封筒の宛名ラベル

     
  • デジタルサービスの登録・ログイン

    定期購読をしているのに記事が読めません。
    デジタルサービスのご利用には「デジタルサービスの利用登録」が必要です。詳しくは「デジタルサービスとは」ページの「ご利用方法」をご確認ください。
    ID・パスワードを忘れてしまいました。
    ID・パスワードをお忘れの方は、こちらのページから確認してください。
    パスワードを変更することはできますか。
    こちらのページにログインしてください。ログイン後の画面右下にある「ユーティリティ>パスワード変更」からお手続きいただけます。
    メールアドレスを変更することはできますか。
    ダイヤモンド・サービスセンター(TEL:0120-700-853)までご連絡ください。
    正しいID、パスワードを入力してもログインできません。
    デジタルサービス「ウェブで読む」は、ブラウザの設定でクッキーを有効にしないとログインできません。下記の設定後、再度ログインをお願いします。

    ■iPhone/iPad
    • ホーム画面から「設定」-「Safari」を選択
    • 「Cookieをブロック」 を選択
    • 「訪問したWebサイトを許可」を選択
    ■Android
    • ブラウザ右上からメニューを開き、「設定」を選択
    • 「サイトの設定」を選択
    • 「Cookie」の項目を選択
    ■パソコン(IE9)
    • メニューから「ツール」を押して、「インターネットオプション」を選択
    • 「インターネットオプション」画面の「プライバシー」タブを選択
    • 「詳細設定」画面の「自動Cookie処理を上書きする」をチェックし、ファーストパーティのCookieを「受け入れる」、サードパーティのCookie「受け入れる」を選択
    デジタルサービスの利用登録の申し込み後、一定の時間が経過してもメールが届きません。
    メールアドレスが誤って入力されているか、何らかの理由によりお客様がご利用のメールサーバが上記メールを受け付けない設定となっている場合がございます。ご登録内容を確認いただき、「デジタルサービスの利用登録」ページから再度お手続きください。

    ・誤ったメールアドレスを登録してしまった場合
    ⇒ 再度、正しいメールアドレスを登録してお手続きください。
    ・正しいメールアドレスを登録しているのにメールが届かない場合
    ⇒ 他のメールアドレスを登録してお手続きください。
    「デジタルサービス ご登録手続きメール」に記載されたURLが無効になっているのですが?
    1週間を過ぎると「デジタルサービス ご登録手続きメール」に記載されたURLは無効となります。URLが無効になった場合は、お手数ですが「デジタルサービスの利用登録」ページから再度お手続きください。
  • デジタルサービスの内容

    雑誌「週刊ダイヤモンド」のすべての記事を配信していますか?
    本誌の特集や連載、小説などすべての記事を収録していますが、著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版を掲載していない場合があります。
    バックナンバーも読めますか?
    ご利用いただく機能によってバックナンバーの閲覧可能な範囲が異なります。 また、閲覧可能な範囲の記事であっても、著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版を掲載していない場合があります。

    [ウェブで読む]の場合
    2011年12月以降の記事が読めます。

    [電子雑誌で読む]の場合
    2013年5月以降の記事が読めます。

    [記事PDFを探す]の場合
    1999年1月以降の記事が読めます。

    その他ご不明な点などがございましたらダイヤモンドサービスセンターまでご連絡ください。

ダイヤモンド・サービスセンター

[受付時間 平日9:30〜17:30 土日祝休み]

TEL0120-700-853FAX0120-700-863

平日夕方はお電話が混み合う場合がございます
あわせて「お問い合わせフォーム」をご利用ください。

お問い合わせフォーム

タブレット・スマートフォンでも誌面がそのまま読める
週刊ダイヤモンド電子版も好評発売中!

1年・3年定期購読でもれなく5000円キャッシュバック! 週刊ダイヤモンド デジタルサービスの提供を終了いたします

記者の目

  • 編集長 山口圭介

    「あなたの文章には〝色気〟がない」

     「あなたの文章には〝色気〟がない」──。
     前職の新聞社でそれなりに厳しくしごかれたので、文章力には自信があったのですが、「週刊ダイヤモンド」に移って砕かれました。転職直後、当時の副編集長に言われたのが冒頭の言葉です。実際、上司の手が入った私の原稿は全く別物になっていました。言い回しが生々しいのに洒脱で、とにかく読ませるのです。
     変わったのは「言葉」だけではなく、「構成」も論理的かつ読者目線の分かりやすいものにアップデートされていました。事実を正確に伝えつつ、読者を引き込む文章を初めて学んだ気がしました。
     今号では、そんな「書く力」の神髄を余すところなくお伝えしています。

  • 編集部 長谷川幸光

    「自由に文章を書く」ことの貴重さを痛感

     社会人学生として大学院を修了したのが今年の3月。学術論文では、徹底的に「論理」と「客観」を求められました。
     ひたすら事実を積み重ねる無機質な学術論文の世界(←書き方次第で読ませる論文にもなるため、あくまで私のケースです!)から解き放たれた後は、「自由に文章を書く」ことがいかに貴重な行為であるかを痛感。もちろん仕事では好き勝手に書くことは許されませんが、学術論文の世界を垣間見たことで、客観と主観、双方のあんばいを楽しめるようになりました。
     でも慣れって恐ろしいですね。気が付くと、あれほど嫌だった論文調の文章になっていることが。今回の特集を読んで勉強します。

全国書店リストバナー 「学割」 定期購読なら約57%オフ!
読者アンケート 書籍10冊の中から、お好きな1冊が抽選で毎号5名様に当たる! いますぐ資料請求!