2017年度上半期の新築マンション市場で、首都圏の供給戸数は1992年度以来、25年ぶりの低水準。平均販売価格は26年ぶりの高騰となった。一方、都市部の戸建て市場も5年後にさく裂する“時限爆弾”が注目を集める。東京五輪後のマンション市場はどうなるのか? はたまた戸建ての大暴落は起きるのか? 先の読めない時代の住まいの選び方をお伝えする。

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