記事一覧:This is.185

  • JT

    This is.
    JT

    2019年08月10日号  

    喫煙による疾病リスクは、たばこ葉の燃焼から生じる健康懸念物質によって高まる。そこでJTは、たばこ葉を燃焼させず、煙も発生させない「リスク低減製品(Reduced-Risk Products=RRP)」の開発に取り組んできた。

  • パン・アキモト

    This is.
    パン・アキモト

    2019年08月03日号  

    自然災害の絶えない日本では、いざというときの備蓄食は不可欠だ。その中でも画期的なのは、栃木県那須塩原市に本社を置くパン・アキモトが1995年に開発した「パンの缶詰」。開発のきっかけは、阪神・淡路大震災だった。

  • マツダ

    This is.
    マツダ

    2019年07月20日号  

    2018年11月に、「アクセラ」の後継モデルとなる新世代商品の第1弾「MAZDA3(マツダ・スリー)」を世界初公開したマツダ。その後の動向に熱い視線が注がれる中、今年5月、満を持して国内販売が開始された。

  • 荻野屋

    This is.
    荻野屋

    2019年05月11日号  

    益子焼きの土釜に入った「峠の釜めし」。数ある駅弁の中でも抜群の人気と知名度を誇る存在だ。

  • みずほ銀行

    This is.
    みずほ銀行

    2019年04月27日号  

    QRコードを活用したスマホ決済サービスに本命が登場した。QRコード決済は、アプリをダウンロードしたスマートフォンのカメラでQRコードを読み取り、登録したクレジットカードやチャージしたお金で支払う仕組み。3月1日、決済の分野では圧倒的な信頼と実績を誇るみずほ銀行が「J-Coin Pay」アプリを公開した。

  • KIRIN

    This is.
    KIRIN

    2019年03月23日号  

    各社からさまざまな商品が次々と送り出される“第3のビール”。正式には「その他の醸造酒(発泡性)(1)」と呼ばれる新ジャンル商品だ。このカテゴリーは、家庭用市場において大きな販売ボリュームを占めている。ニーズも多様化しており、競争の激しい分野だ。

  • Fat Witch Bakery Japan

    This is.
    Fat Witch Bakery Japan

    2019年03月09日号  

    男性のプレゼントセンスが問われる日が、今年も近づいてきた。ホワイトデーに何を選べば良いのか、そろそろ頭を悩ませている向きも多いだろう。

  • JT

    This is.
    JT

    2019年03月02日号  

    加熱式たばこには「低温加熱型」と「高温加熱型」の2種類がある。前者はにおいの少なさ、後者は紙巻たばこに近い味が特徴だ。

  • カドー

    This is.
    カドー

    2019年02月23日号  

    植物の光合成。そこから生み出されるのは、私たちが生きるのに欠かせない酸素や栄養分だ。空気をデザインするブランドcado(カドー)の空気清浄機「LEAF(リーフ) 320i」の名には、まさに1枚の葉が風にそよぎながら光合成をするように心地良い空間をつくりたいという思いが込められている。また、あらゆる空間にフィットするコンパクトな円柱形のフォルムも美しい。

  • マイレット

    This is.
    マイレット

    2019年02月09日号  

    災害時のトイレ対策は実は深刻な問題である。なぜなら、食事の我慢はできても、生理現象の我慢はできないからだ。実際に被災し、避難生活を経験した人へのアンケート調査によると、水や食料よりトイレの方が困ったという回答が多く寄せられている。

  • EPSON

    This is.
    EPSON

    2019年01月26日号  

    「環境に優しい商品」を目指すと、使い勝手や機能にしわ寄せが行く──プリンターには、そんなジレンマがあった。消費電力を抑えるために、スピードやコスト、画質などを犠牲にせざるを得なかったのだ。

  • 大塚製薬

    This is.
    大塚製薬

    2018年12月29日号  

    寝ても疲れが取れない、日中に眠気に襲われて集中力が落ちる、休日に寝過ぎて翌日がつらい……など、睡眠の悩みを抱える人は多い。ライフスタイルの多様化で、規則正しい生活を送りにくいのもその要因だ。

  • 日本パレットレンタル

    This is.
    日本パレットレンタル

    2018年12月22日号  

    物流におけるパレットとは、荷物を載せる荷役台のこと。このパレットのレンタルをメインに1971年に創業した日本パレットレンタルは、パレットの保有枚数、年間出荷枚数、売り上げ規模まで含めて、パレットレンタル業界でトップシェア。スーパーやコンビニに並ぶ商品の多くが、一度はJPRのレンタルパレットに載って運ばれていると言っても過言ではない。

  • MAZDA

    This is.
    MAZDA

    2018年12月15日号  

    2010年にスタートした魂動(こどう)デザインが一巡、マツダの次世代デザインのビジョンモデルとして17年に登場した「マツダ VISION COUPE(ビジョンクーペ)」。

  • 全国社会保険労務士会連合会

    This is.
    全国社会保険労務士会連合会

    2018年12月08日号  

    いわゆる「働き方改革関連法」が、2019年4月より順次施行される。多くの企業が「何をすればいいのか」「コストがかかるのでは」などと悩んでいることだろう。そこで頼りになるのが、今年で制度創設50周年を迎えた社労士(社会保険労務士)だ。

  • ACE

    This is.
    ACE

    2018年11月24日号  

    スーツケースを選ぶときに欠かせない条件の一つは、「軽い」ことだろう。頑丈さや機能性も大事だが、持ち運びの苦労を考えると、できるだけ軽いものを選びたい。最近は航空会社の重量規制も厳しくなっているので、なおさらだ。その「軽さ」をとことん追求したのが、バッグメーカーのエースを代表する日本製トラベルバッグブランド「プロテカ」の「エアロフレックス ライト」である。

  • パネもく!

    This is.
    パネもく!

    2018年11月10日号  

    忘年会や結婚パーティー、ゴルフコンペなどのイベントで幹事の頭を悩ませるのが「景品」だろう。ビンゴや競技の景品が豪華なほど、会場は盛り上がる。でも、現物を用意するのは大変だ。多様な商品を買い集めるのは手間がかかるし、あまり大きなものは運べない。楽なのは商品券の類だが、いくら高額でも見た目が地味なので、パーティーらしい楽しさに欠ける。

  • CASIO

    This is.
    CASIO

    2018年10月27日号  

    1965年、カシオ計算機は画期的なメモリー付き電卓「001」を発売した。それ以来、パーソナル電卓「カシオミニ」(72年)、厚さわずか0.8ミリのクレジットカード型電卓「SL-800」などなど、電卓史に残るモデルを次々と世に送り出している。

  • MEVIUS SKY PHOTO PROJECT

    This is.
    MEVIUS SKY PHOTO PROJECT

    2018年10月13日号  

    ふと見上げた広い青空に気持ちを救われたことが、誰にでもあるだろう。空は何も言わないけれど、なぜか人を癒やしたり、励ましたりしてくれる。「空 見上げていこう」JTのメビウスが掲げるこのスローガンも、たばこの「一服」によって、空を見上げたときのように前向きな気持ちになってもらいたい、という思いを込めたもの。そのプロジェクトの一環としてメビウスブランドのサイトで展開されているのが、「SKY PHOTO PROJECT」だ。

  • 光冷暖

    This is.
    光冷暖

    2018年09月15日号  

    その部屋に入ると、洞窟の中に入ったかのようにひんやりしていた。猛暑の続く夏の日に開催されていた「光冷暖」体感会でのことだ。通常のエアコンはどこにも見当たらない。目に入るのは格子状のラジエーター(パネル)だ。その表面に触れると、細かい水滴が付いていた。ラジエーターには冷水が循環している。

タブレット・スマートフォンでも誌面がそのまま読める
週刊ダイヤモンド電子版も好評発売中!

記者の目

  • 編集長 山口圭介

    決算書を学ぶならこの一冊から!

    以下は、1913(大正2)年に創刊された「経済雑誌ダイヤモンド」創刊の辞です。 「本誌の主義は算盤の二字をもって尽きます。本誌は是とするも非とするもすべて算盤に拠り、算盤を離れて何物もない──」  編集部の土台には今もこの「算盤主義」がありますが、要するに、企業・産業界の出来事を数字、データで客観的に語るということです。  これがなかなか難しく、特に決算を読み解く記事は難解で面倒くさくなりがちです。  ただ、「決算書100本ノック!」は違います。財務3表を直感的に理解できる作りになっていて、“算盤”を理解している経済記者だからこそできた特集です。決算を学ぶならこの一冊から!

  • 副編集長 清水量介

    表紙のイラスト

    3年目となった「決算書100本ノック!」特集。毎年議論になるのが、表紙のデザインです。  編集部としては、書店の店頭で目立つイラストを選びがちです。  ところが、野球への愛が強い営業のNさんやIさんから「ノックの練習中に、こんなポーズはしない!」とのダメ出しが。そこで、過去2年はノックを受け止めているイラストを採用してきました。  しかし、今年はノックらしからぬ思い切り打ち抜いているイラストを選択。Nさんたちには「100本ノックの成果で、チーム力が上がって自信が付いて、打撃力も高まった結果、試合で出た逆転の一打です」と説明して納得してもらいました。来年はどうなることやら。

全国書店リストバナー 「学割」 定期購読なら約57%オフ!
読者アンケート 書籍10冊の中から、お好きな1冊が抽選で毎号5名様に当たる! いますぐ資料請求!