記事一覧:This is.181

  • みずほ銀行

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    みずほ銀行

    2019年04月27日号  

    QRコードを活用したスマホ決済サービスに本命が登場した。QRコード決済は、アプリをダウンロードしたスマートフォンのカメラでQRコードを読み取り、登録したクレジットカードやチャージしたお金で支払う仕組み。3月1日、決済の分野では圧倒的な信頼と実績を誇るみずほ銀行が「J-Coin Pay」アプリを公開した。

  • KIRIN

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    KIRIN

    2019年03月23日号  

    各社からさまざまな商品が次々と送り出される“第3のビール”。正式には「その他の醸造酒(発泡性)(1)」と呼ばれる新ジャンル商品だ。このカテゴリーは、家庭用市場において大きな販売ボリュームを占めている。ニーズも多様化しており、競争の激しい分野だ。

  • Fat Witch Bakery Japan

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    Fat Witch Bakery Japan

    2019年03月09日号  

    男性のプレゼントセンスが問われる日が、今年も近づいてきた。ホワイトデーに何を選べば良いのか、そろそろ頭を悩ませている向きも多いだろう。

  • JT

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    JT

    2019年03月02日号  

    加熱式たばこには「低温加熱型」と「高温加熱型」の2種類がある。前者はにおいの少なさ、後者は紙巻たばこに近い味が特徴だ。

  • カドー

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    カドー

    2019年02月23日号  

    植物の光合成。そこから生み出されるのは、私たちが生きるのに欠かせない酸素や栄養分だ。空気をデザインするブランドcado(カドー)の空気清浄機「LEAF(リーフ) 320i」の名には、まさに1枚の葉が風にそよぎながら光合成をするように心地良い空間をつくりたいという思いが込められている。また、あらゆる空間にフィットするコンパクトな円柱形のフォルムも美しい。

  • マイレット

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    マイレット

    2019年02月09日号  

    災害時のトイレ対策は実は深刻な問題である。なぜなら、食事の我慢はできても、生理現象の我慢はできないからだ。実際に被災し、避難生活を経験した人へのアンケート調査によると、水や食料よりトイレの方が困ったという回答が多く寄せられている。

  • EPSON

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    EPSON

    2019年01月26日号  

    「環境に優しい商品」を目指すと、使い勝手や機能にしわ寄せが行く──プリンターには、そんなジレンマがあった。消費電力を抑えるために、スピードやコスト、画質などを犠牲にせざるを得なかったのだ。

  • 大塚製薬

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    大塚製薬

    2018年12月29日号  

    寝ても疲れが取れない、日中に眠気に襲われて集中力が落ちる、休日に寝過ぎて翌日がつらい……など、睡眠の悩みを抱える人は多い。ライフスタイルの多様化で、規則正しい生活を送りにくいのもその要因だ。

  • 日本パレットレンタル

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    日本パレットレンタル

    2018年12月22日号  

    物流におけるパレットとは、荷物を載せる荷役台のこと。このパレットのレンタルをメインに1971年に創業した日本パレットレンタルは、パレットの保有枚数、年間出荷枚数、売り上げ規模まで含めて、パレットレンタル業界でトップシェア。スーパーやコンビニに並ぶ商品の多くが、一度はJPRのレンタルパレットに載って運ばれていると言っても過言ではない。

  • MAZDA

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    MAZDA

    2018年12月15日号  

    2010年にスタートした魂動(こどう)デザインが一巡、マツダの次世代デザインのビジョンモデルとして17年に登場した「マツダ VISION COUPE(ビジョンクーペ)」。

  • 全国社会保険労務士会連合会

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    全国社会保険労務士会連合会

    2018年12月08日号  

    いわゆる「働き方改革関連法」が、2019年4月より順次施行される。多くの企業が「何をすればいいのか」「コストがかかるのでは」などと悩んでいることだろう。そこで頼りになるのが、今年で制度創設50周年を迎えた社労士(社会保険労務士)だ。

  • ACE

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    ACE

    2018年11月24日号  

    スーツケースを選ぶときに欠かせない条件の一つは、「軽い」ことだろう。頑丈さや機能性も大事だが、持ち運びの苦労を考えると、できるだけ軽いものを選びたい。最近は航空会社の重量規制も厳しくなっているので、なおさらだ。その「軽さ」をとことん追求したのが、バッグメーカーのエースを代表する日本製トラベルバッグブランド「プロテカ」の「エアロフレックス ライト」である。

  • パネもく!

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    パネもく!

    2018年11月10日号  

    忘年会や結婚パーティー、ゴルフコンペなどのイベントで幹事の頭を悩ませるのが「景品」だろう。ビンゴや競技の景品が豪華なほど、会場は盛り上がる。でも、現物を用意するのは大変だ。多様な商品を買い集めるのは手間がかかるし、あまり大きなものは運べない。楽なのは商品券の類だが、いくら高額でも見た目が地味なので、パーティーらしい楽しさに欠ける。

  • CASIO

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    CASIO

    2018年10月27日号  

    1965年、カシオ計算機は画期的なメモリー付き電卓「001」を発売した。それ以来、パーソナル電卓「カシオミニ」(72年)、厚さわずか0.8ミリのクレジットカード型電卓「SL-800」などなど、電卓史に残るモデルを次々と世に送り出している。

  • MEVIUS SKY PHOTO PROJECT

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    MEVIUS SKY PHOTO PROJECT

    2018年10月13日号  

    ふと見上げた広い青空に気持ちを救われたことが、誰にでもあるだろう。空は何も言わないけれど、なぜか人を癒やしたり、励ましたりしてくれる。「空 見上げていこう」JTのメビウスが掲げるこのスローガンも、たばこの「一服」によって、空を見上げたときのように前向きな気持ちになってもらいたい、という思いを込めたもの。そのプロジェクトの一環としてメビウスブランドのサイトで展開されているのが、「SKY PHOTO PROJECT」だ。

  • 光冷暖

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    光冷暖

    2018年09月15日号  

    その部屋に入ると、洞窟の中に入ったかのようにひんやりしていた。猛暑の続く夏の日に開催されていた「光冷暖」体感会でのことだ。通常のエアコンはどこにも見当たらない。目に入るのは格子状のラジエーター(パネル)だ。その表面に触れると、細かい水滴が付いていた。ラジエーターには冷水が循環している。

  • CASIO

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    CASIO

    2018年09月08日号  

    英会話の習得は、できるだけ毎日英語に触れることが大切。空き時間を使いながら英会話スキルを高めたいと願う人は多いだろう。カシオのデジタル英会話学習機「エクスワードライズ」は、スマートフォンのような薄型・軽量ボディーで手軽に携帯でき、移動などの隙間時間を学習に当てられる。

  • JT

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    JT

    2018年08月25日号  

    たばこの吸えるエリアは減る一方だ。モクモクと煙の出る紙巻きたばこはにおいもあり、喫煙OKの店でさえ遠慮してしまう人が多いのではないだろうか。そのため、煙やにおいが少なく、ニコチンやタールなども低減される“加熱式たばこ”に切り替える喫煙者が増えてきた。日本では三つのメーカーが商品化している。

  • 正林国際特許商標事務所

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    正林国際特許商標事務所

    2018年08月11日号  

    特許情報の分析をコアに、知的財産(知財)戦略のコンサルティングを行う正林国際特許商標事務所。同社の一押し商品は「IP(知財)ランドスケープ」という企業向けサービスである。

  • ギフトパッド

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    ギフトパッド

    2018年07月28日号  

    SNSの普及で、「お互いに住所を知らない友人」が増えた。言葉のやりとりには不自由しないが、困るのはプレゼントなどを届けたいときだろう。そこで新しいプレゼントの仕組みを生み出した会社が、ギフトパッド。ギフトカードを受け取った人は、印字された商品交換ページの専用URL(もしくはQRコード)にアクセスし、商品リストの中から欲しいものを選んで注文する。

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記者の目

  • 編集長 山口圭介

    「スポーツのように勉強しろ」

     大学は実学を学ぶ商学部でした。「バカ商」「ラク商」の俗称通り、お気楽な学生生活を送っていましたが、超絶硬派な企業・産業分析のゼミに入ってしまい、生活が一変しました。
     指導教授によく言われたのが「スポーツのように勉強しろ」。何度も失敗しながら〝型〟を覚えていかなければ、学問は身に付かないと。当時得た財務知識は今の仕事の土台になっています。
     大切なのは質の高い失敗をすること。ただ、ビジネスマンに必須の財務の学習では、内容が不親切、難解など、最初の参考書選びで失敗し、挫折する人も多いようです。
     今回の大特集は徹底的に分かりやすさにこだわった財務3表の読解術が売りです。ぜひご一読を。

  • 副編集長 清水量介

    今回の特集とセットの「兄弟特集」とは

     本誌の決算書特集チームが担当する決算書特集シリーズ。今回は、本誌史上最高の楽チンさを実現しています。
     そして、今回の特集がいつもと違うのは、セットの「兄弟特集」があることです。
     5月18日号(13日発売)では「超やさしい! 英語で決算書入門」(仮)と題して、海外企業の決算書の特集を予定しています。
     米国や中国の企業が多数登場。GAFAなど巨大IT企業のビジネスモデルの何がすごいのかが、よく分かるようになっています。もちろん英語の習得にも役立ちます。
     2号をセットで読めば、もうあなたは決算書マスターです。今号を熟読し、そちらもご購入いただけたら幸いです。

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