記事一覧:週刊ダイヤモンドの見どころ196

  • 「落語家の数」と「高座件数」が過去最多!落語復権の確かな足音

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    「落語家の数」と「高座件数」が過去最多! 落語復権の確かな足音

    2016年07月09日号

    『週刊ダイヤモンド』7月9日号の第1特集は、「落語にハマる!」です。落語に魅せられるビジネスマンが急増しています。落語に触れる機会が増加し、その愉しみ方も多様化しているからです。あなたも落語にハマってみては?

  • ビジネスの不確実な未来を見通す道具「確率・統計」を学べ!

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    ビジネスの不確実な未来を見通す道具「確率・統計」を学べ!

    2016年07月02日号

    『週刊ダイヤモンド』7月2日号の第1特集は「『確率・統計』入門」です。先々はどうなるか分からない。未来は不確実です。ビジネスはそんな厄介な存在を相手にしなければいけません。そこで大いに力を発揮するのが確率・統計を筆頭とした数学。ビジネス現場でとても頼りになる道具なのです。

  • 創価学会、国内低迷・海外躍進で「世界宗教化」に野心

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    創価学会、国内低迷・海外躍進で「世界宗教化」に野心

    2016年06月25日号

    『週刊ダイヤモンド』6月25日号の第1特集は、「創価学会と共産党 激変する巨大組織のカネ・人・出世」です。与野党それぞれのキャスティングボートを握る二大組織として、創価学会と日本共産党にスポットライトが当たっています。片や永田町で隠然たる影響力を発揮し、片や参院選での躍進が期待される。いずれも存在感を増しているようだが、組織内部に目を向けると、さまざまな“病魔”にむしばまれていました。二つの巨大組織の知られざる内幕を重層解剖しました。

  • 偏差値では図れない!全国81医学部の真の“序列”を徹底解明

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    偏差値では図れない!全国81医学部の真の“序列”を徹底解明

    2016年06月18日号

    『週刊ダイヤモンド』6月18日号の第1特集は「医学部&医者」です。日本中の秀才たちがこぞって受験する超難関の医学部受験の実態に加え、医学部選びで押さえておくべき医学部の“序列”を全て明らかにしました。

  • 世界初の移植手術が成功  膨張するiPS・再生医療市場

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    世界初の移植手術が成功  膨張するiPS・再生医療市場

    2016年06月11日号

    週刊ダイヤモンド6月11日号の第1特集は、一昨年、iPS細胞を患者に移植する初めての手術が成功、実用化に向けた第一歩となった。製薬会社をはじめとする企業の参入も相次ぎ、iPS・再生医療市場はがぜん盛り上がりを見せている。

  • 数式も簿記もいらない! ファイナンス力の鍛え方

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    数式も簿記もいらない! ファイナンス力の鍛え方

    2016年06月04日号

    『週刊ダイヤモンド』6月4日号の第1特集は「数式も簿記もいらない! ファイナンス力の鍛え方」。会計とファイナンスのスキルは今や出世に必須のものとなりました。そのため、非常に習得熱が高まっています。

  • 日本を動かす慶應三田会 圧倒的パワーの全貌に迫る

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    日本を動かす慶應三田会 圧倒的パワーの全貌に迫る

    2016年05月28日号

    『週刊ダイヤモンド』5月28日号の第1特集は「学閥の王者 慶應三田会」。慶應義塾のOB組織である「三田会」の全貌に迫りました。

  • シャープを翻弄するホンハイ「進駐軍」の無理難題

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    シャープを翻弄するホンハイ「進駐軍」の無理難題

    2016年05月21日号

    『週刊ダイヤモンド』5月21日号の第1特集は「背徳のシャープ 液晶敗戦の全顛末」。経営危機に陥っていたシャープは、台湾の鴻海精密工業(ホンハイ)の傘下に入ることになりました。なぜ、創業100年を超える名門企業は転落したのか。ホンハイは本当にシャープを再生することができるのか。社内から聞こえてくる声を聞く限り、シャープの危機はまだ終わっていません。

  • 鈴木セブン&アイ会長を退任に追い込んだ「獅子身中の虫」のクーデター

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    鈴木セブン&アイ会長を退任に追い込んだ 「獅子身中の虫」のクーデター

    2016年05月14日号

    週刊ダイヤモンド5月14日号の第1特集は「カリスマ退場 流通帝国はどこに向かうのか」。4月7日、流通業界で「最後のカリスマ」と呼ばれたセブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長が突然の退任を発表、業界は騒然となりました。しかも、退任会見は冒頭から異例ずくめ、退任理由も定かではありませんでした。なぜなら、その裏には事実上のクーデターが存在し、鈴木会長は「はめられた」ことに気付いていたからです。

  • 5000人調査で分かったお金の賢者と愚者の分かれ道

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    5000人調査で分かった お金の賢者と愚者の分かれ道

    2016年04月30日号

    『週刊ダイヤモンド』4月30日・5月7日合併号の第1特集は「お金の賢者と愚者」です。特集では小手先の節約術にとどまらない、骨太のお金のルール、賢者の哲学を紹介しています。76ページにわたる大特集ですが特別価格の670円。ここでは、特集冒頭で紹介している5000人アンケートのごく一部をお伝えします。お金持ちでも不幸な人がいることが分かりました。その特徴、気になりますよね。賢者と愚者の境目ははっきりしていました。

  • 見直すなら最後のチャンス!最新保険ランキング&業界レポート

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    見直すなら最後のチャンス! 最新保険ランキング&業界レポート

    2016年04月23日号

    『週刊ダイヤモンド』4月23日号の第1特集は「保険 見直すなら最後のチャンス!」です。保険のプロたちがお薦めする9分野39商品のランキングを作成しました。また、保険の見直し方や自動車保険ランキングなど保険商品についても分析しています。

  • 全国10万社の頂点に君臨する“別格”伊勢神宮の集金力

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    全国10万社の頂点に君臨する “別格”伊勢神宮の集金力

    2016年04月16日号

    『週刊ダイヤモンド』4月16日号の第1特集は、「神社の迷宮〜政財界もビジネスマンもなぜ魅せられるのか〜」です。祭りや地域行事を通じて、日本人と神社は親密な関係を築いてきました。でも、そんな身近な存在であるはずの神社の実態については、あまり知られていません。本特集では、ベールに包まれた神社界のルーツ、序列、経済力について解き明かしました。

  • 初めて明かされる超名門の内幕住友グループの秘密の掟と序列

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    初めて明かされる超名門の内幕 住友グループの秘密の掟と序列

    2016年04月02日号

    『週刊ダイヤモンド』4月2日号の第1特集は、「日本をつくった27大財閥の素顔 三井・住友名門烈伝」です。戦国・江戸時代から続いてきた三井、住友グループ。その歴史と伝統は最強"財閥"の三菱グループもかないません。時代を超えて受け継がれてきた「名門力」に迫ると同時に、各地に散らばる「地方財閥」にも焦点を当てました。日本の名門烈伝をお届けします。

  • 羊と馬の猛レース? 最新「家計調査」を斬る

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    羊と馬の猛レース? 最新「家計調査」を斬る

    2016年03月26日号

    「週刊ダイヤモンド」3月26日号の第1特集は「ニッポンご当地まるごとランキング」。転勤や入学で「民族大移動」が巻き起こるこの時期、生まれ育った故郷や、新たに生活を送る土地、何かと気になるライバル都市などについて、数字を元にその強さ、弱さ、知られざる魅力を再確認してみませんか。

  • 全国1000病院を改革実績で評価医療とカネの不都合な真実にも迫る

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    全国1000病院を改革実績で評価 医療とカネの不都合な真実にも迫る

    2016年03月19日号

    『週刊ダイヤモンド』3月19日号の第1特集は「全国病院[改革]ランキング」。改革実績で評価した病院ランキングから、知っておくべき医療とカネの真実まで、日本の医療の表と裏をお見せします。

  • 過熱するフィンテック日本の「聖地」に潜入!

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    過熱するフィンテック 日本の「聖地」に潜入!

    2016年03月12日号

    『週刊ダイヤモンド』3月12日号の第1特集は「フィンテックの正体」です。金融(ファイナ ンス)とデジタル技術(テクノロジー)が融合するフィンテックが、昔ながらの銀行や証券会社などのサービスを呑み込むのではないかと、大きな注目を集めて います。やや過熱気味ともいえるフィンテックブームの現場をレポートし、その最先端技術やサービスの真贋を見極めてゆきます。

  • 大学入試改革で激変!塾・予備校業界はどう変わるのか?

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    大学入試改革で激変! 塾・予備校業界はどう変わるのか?

    2016年03月05日号

    『週刊ダイヤモンド』3月5日号の第1特集は「塾・予備校 入試改革で先手を打つ!」です。2020年から始まる大学入試改革の議論が、さかんに行われています。まだ詳細は固まっていませんが、これまでの入試とは異なり、記述式の問題や、英語の4技能(読む・聞く・書く・話す)が取り入れられたり、コンピューターで解答を入力したり……と、大きな変更が予定されています。入試が変われば、学校教育や塾・予備校も変わらざるを得ません。この点を核にしつつ、今年度の入試を踏まえた塾・予備校業界の最前線をレポートしました。

  • 「安全資産だから」円が買われて円高に、の説明は本当か

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    「安全資産だから」円が買われて円高に、の説明は本当か

    2016年02月27日号

    『週刊ダイヤモンド』2月27日号の第1特集は「円高襲来!為替と通貨の新常識」です。誤解を恐れずに言えば、外国為替市場に確立された理論はありません。為替を動かす基準は時間軸で変わってくるし、投資家の心理にも大きく左右されます。そんな解読困難な為替市場で今、異変が起きています。ドル円相場が年明け以降、1ドル=121円から110円まで、まさに大波のうねりのように、歴史的な円高劇を演じたのです。このまま円安から円高へのパラダイムシフトは起こるのでしょうか。為替と通貨の新常識を読み解きました。

  • 駆け込みセーフは何歳まで?「逃げ切り世代」大解剖

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    駆け込みセーフは何歳まで? 「逃げ切り世代」大解剖

    2016年02月20日号

     週刊ダイヤモンド2月20日号の第1特集は「逃げ切り世代大解剖」です。順風満帆なサラリーマン人生を送り、老後は優雅に第二の人生を楽しむ──。時代は変わり、そうした人生は限られた"世代"にしかかなわぬ夢となりつつあります。特集では、どの世代が逃げ切り見事にゴールテープを切ることができるのかを探ります。まずは逃げ切れるか微妙な50代の現実を見てみましょう。

  • 世界史と地図で学ぶ国際情勢今こそ! 地政学超入門

    週刊ダイヤモンドの見どころ
    世界史と地図で学ぶ国際情勢
    今こそ! 地政学超入門

    2016年02月13日号

    「週刊ダイヤモンド」2月13日号の第1特集は「地政学超入門」です。世界の国や地域の政治、経済、軍事、社会的な動向には、その地理的な位置や形が大きな影響を与えています。また、その地域や民族が持つ行動原理には、現在に至る歴史や宗教も深く根差しており、激動の国際情勢を読み解くには、地理や世界史の知識を踏まえた地政学的な見方が不可欠になっています。

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記者の目

  • 副編集長 山口圭介

    ソフトバンク特集を機に極限ダイエット宣言!

     76㌔──。今の私の体重です。大学卒業時の体重は49㌔。あまりに太り過ぎて、久しぶりに会った実の親から「成り済まし」を疑われました。
     ソフトバンク特集で孫さんの元参謀を取材するため、転職先のRIZAP本社を訪ねました。実は私、4年前にRIZAPで極限ダイエットに挑戦しました。結果は2カ月で11㌔痩せたものの、すぐにリバウンド。4カ月で13㌔増という惨敗を喫しました。
     RIZAP本社を訪ねた際、再びムクムクとダイエット欲が湧いてきました。
     ここで宣言します。次に編集後記を書く際は10㌔以上痩せていると! 宣言して自分を追い込む作戦です。まあ、二度と編集後記を書かないかもしれませんが。

  • 編集長 深澤 献

    "ソフトバンクの冒険"に振り回されてきた記者人生

     経済記者としてのスタートは1990年代初頭、パソコン勃興期のソフトウエア業界の担当でした。当時、ソフトバンク(SB)は知る人ぞ知る新興企業。94年の株式公開を挟み、海外企業の買収で急拡大していく過程を必死で追い掛けたものです。
     90年代の終わりに小売業担当に替わったころ、SBは電子商取引に注力し始めます。不振をかこっていた旧来型の小売事業者を脅かす存在として取材する機会が増えました。
     次に担当したのが通信業界。すると後を追うようにSBも通信業に進出し、またもやメーン担当に。その後、副編集長としてIT、インターネット産業をカバーするようになって今に至る……。結局ずっと"SBの冒険"に振り回されてきた気がします。

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