記事一覧:From Readers From Editors394

  • From Readers From Editors

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    2012年03月24日号  

    久しぶりに女子高生と話しました。個人ブログが当たり前で、“グダグダ”なことを“GDGD”と言っているのは衝撃でした。

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    2012年03月17日号  

    今、銀行を取材して痛感するのは、かつてのメインバンクはもはや存在しないということ。借り手優位の時代。銀行は少ない情報で決断を迫られる場面も少なくありません。しかし、メガバンクの大口融資問題や地銀の隠れ不良債権など、課題は山積。この難問にどう向き合っていくのか。

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    2012年03月10日号  

    陸前高田市の旧広田水産高校敷地内にある仮設住宅では、不審者への対策で結成された自警団がコミュニティを支える存在となっています。働き盛りの20~40代が中心なため、団員が集まれば自然と「この街をどうするのか」といった話題になるそうです。

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    2012年03月03日号  

    大学では英文学を専攻、第2外国語は中国語を取ったのに、どちらも今、ほとんどできません。「語学は気合と継続がすべて」という言葉が身に染みます。特集に載せ切れなかったエピソードを紹介します。

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    2012年02月25日号  

    塾特集の取材で、幼児が通う英才教育型の託児所やお受験塾を訪ねました。すばらしい環境に、高校まで公立、塾にも通わせないつもりだった私の心が揺れました。

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    2012年02月18日号  

    世の中の動きを睨みながら、短期集中型で時宜に合った特集を作り上げていくのが本誌のスタイルですが、今回の特集は数ヵ月前から、ディズニー側と何度も打ち合わせを重ねてきました。

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    2012年02月11日号  

    昔は患者が支払う謝礼は、50万、100万円という額が当たり前。「キャッシュで家を買った」「教授室に金の延べ棒があった」などの“武勇伝”を持つ大学教授も少なくなかったとか。

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    2012年02月04日号  

    「明日、サッカーの観戦チケットが1枚あるのですが、ご興味ありませんか」。昨年12月中旬、ソニーの広報担当役員から、編集部に不思議な電話がかかってきた。あまりに急なスケジュールでもあり、一同丁重にお断りした。

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    2012年01月28日号  

    仙台市でひと足早く始まったがれき焼却工場を見ようと、若林区荒浜を訪ねました。津波に洗われ、なにもなくなってしまった平坦な土地を往来するのは、ほとんどがダンプカー。どこから集まってきたのかと思うような数の工事車両でした。

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    2012年01月21日号  

    1993年に1万だったものが2009年には10万に急増したといわれています。中国国内における集団抗議行動の発生件数です。なかでも昨今の農民暴動は数万人規模の参加者を集め、鋤や鍬を武器にして警官隊と渡り合うそうです。

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    2012年01月14日号  

    世の中には、込み入った話や複雑な論理などを誰にでも理解できるようにいとも簡単に視覚化してしまう人がいます。そうすることで仕事の効率と生産性を高め、結果を出しているプロフェッショナルたちです。

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    2012年01月07日号  

    リスクと罠とストレスに満ち満ちた現代社会を乗り切るための原動力となるのは、なにをおいても健康な体です。そして健全なる精神も。年末年始のご自身の体調管理はもとより、ご家族の健康増進などにも特集記事をお役立てください。

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    2011年12月24日号  

    今回の総予測の特集は、各方面の専門家の執筆原稿やインタビュー記事を盛りだくさんに掲載しております。

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    2011年12月17日号  

    仕入れ資金の決済や従業員へのボーナス支給など、年の瀬の零細企業の資金繰りは気苦労が多いに違いありません。大震災で大きな損害を被った経営者の皆様には同情を禁じえませんが、鍛えられた精神力で少しでも前に進んでいただきたいものです。

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記者の目

  • 編集長 山口圭介

    〝駅・空港グルメ〟はダイエットの敵

     人の集まる結節点である駅や空港は当然、食の宝庫でもあります。
     もうなくなってしまったけど、品川駅の新幹線改札口からすぐのすし屋「潮」で、出張帰りに一杯引っ掛けるのが至福の時でした。
     他にもお気に入りは全国の駅・空港にあります。仙台駅の新幹線改札横の「仙令鮨(旧北辰鮨)」、羽田空港国際線の「おぐ羅」、博多駅地下街の「名代ラーメン亭」、長崎空港の「牡丹」──。挙げたら切りがありません。
     そういえば、身近な地下鉄の駅近辺でも、降りればふらっと立ち寄りたくなるお店があちこちにあります。
    年がら年中ダイエットしているのに全く痩せないのは、魅惑の〝駅・空港グルメ〟が元凶に他なりません。

  • 編集部 柳澤里佳

    日本の空港には「遊び心」が必要かも

     特集の締め切りが本格化する前に、台湾に行ってきました(現実逃避)。飛行機で桃園国際空港に入り、台湾高速鉄道に乗って台北駅から台中駅、台南駅、左営駅まで縦断し、高雄国際空港から帰国する2泊3日の旅です。
     中国の高速鉄道駅でもいえることですが、比較的新しい駅なので通路が広く、エレベーターも大きくてバリアフリーが整っています。日本の「モスバーガー」「丸亀製麺」「ロイヤルホスト」「山崎パン」「一風堂」が駅ナカ出店しているのも印象的でした。
     驚いたのは、高雄空港の内装がおしゃれだったこと。日本の空港は清潔だけど、無味乾燥としていて面白くない。旅行に行きたくなるようなワクワク感の演出、「遊び心」が必要かもしれません。

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