記事一覧:From Readers From Editors366

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    2019年05月25日号  

    「強い株を底値で買う」──。株式投資にはいろいろな流派がありますが、最も低リスクで大きな利益を狙える投資法です。

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    2019年05月18日号  

    初めて中国・北京を訪れたのは高校2年生でした。1990年代半ば、当時としては極めて異例だった日本の公立高校の修学旅行とあって、移動は全てパトカーが先導、私たちのバスが赤信号で停止することは旅行中、ただの一度もありませんでした。

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    2019年05月11日号  

    論文投稿を希望される方は、800字以内に論文の要旨をまとめ、冒頭に氏名(ふりがな)、略歴、住所、連絡先をお書き添えいただき、送付ください。編集部にて内容を検討し、採用した方にはあらためて連絡を差し上げます。要旨の返却は致しません。

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    2019年04月27日号  

    「NETFLIXとナベツネ」特集(4月20日号)を読んだ。両社のビジネスモデルの根幹は、業態の新旧はあるにせよサブスクリプションであることに変わりはない。

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    2019年04月20日号  

    勤務先ではマーケティング部門に属している。部内には、文系出身者と理系出身者がおよそ半々だが、その出身によって調査方法の好みが異なる。私を含めて文系出身者の言い分は、回答者がいいかげんな回答しかよこさないアンケート調査など何の役にも立たないというもの。一方理系出身者は、アンケートなど統計調査を好む。

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    2019年04月13日号  

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    2019年04月06日号  

    今年は年初から手痛いロスカットのスタートとなった。

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    2019年03月30日号  

    駆け出しの記者だったころ、証券取引所にはまだ立会場がありました。場立ちと呼ばれた証券会社の人たちが、株価を付けるポストに集まり、それぞれの注文を通しました。

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    2019年03月23日号  

    「5Gの読み方って、『ファイブジー』なの? 『ゴジー』なの?」

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    2019年03月16日号  

    勤続10年でもらえる休暇を利用して2週間、海外へ英語を勉強しに行ってみました。

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    2019年03月09日号  

    本誌が農業特集のために今回も「担い手農家アンケート」を行うことに、ある農協幹部は驚いていました。

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    2019年03月02日号  

    農耕を始めた時期の差が今の世界の勢力図を決めた──。ジャレド・ダイアモンド博士が『銃・病原菌・鉄』で展開した独創的な歴史観には、歴史が苦手だった私も、とりこになりました。

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    2019年02月23日号  

    ある最高技術責任者(CTO)によれば、「学生時代からパソコンやネットのある環境で育ったデジタルネーティブ世代が就職氷河期と重なったこと。これが日本の不幸だった」とのこと。本来、デジタル革命の最前線で活躍していたはずの人材が、大企業に就職できなかったり、ITベンダーの下請けに潜ったりした、という解釈です。

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    2019年02月16日号  

    「クレーマー撃退法」というと、サービス業の方に向けた特集だと思われるかもしれません。実は違います。クレーマーというのは、周りの至る所にいます。家族、友人、職場の同僚、仕事の取引先、客。

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    2019年02月09日号  

    数学と共に「役に立たない」と批判されることが多い古文。1月下旬、そんな古文の話題で、インターネット上がにぎわいました。

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    2019年02月02日号  

    ネットフリックス、アマゾンのプライムビデオ、日経新聞、WSJ、ニューズピックス、エバーノート、ドロップボックス……。自分のスマホアプリを見るだけでも、さまざまなサブスクリプションサービスを利用しています。

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    2019年01月26日号  

    消費増税を含む6.3兆円の税収増(見込み)に対し、安倍政権は人気と景気の低迷を恐れて6.6兆円の“増税対策”を講じます。税収増を上回る還元策に「何のための増税か」との声が上がるのはもっともな話。

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    2019年01月19日号  

    わが家でしばしば話題に上るのが、11年乗っている今のクルマです。ほぼ週末にしか乗らないので、カーシェアリングの方が割安だということは分かっています。

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    2019年01月12日号  

    健康にまつわる情報は、自分に都合よく解釈されがちです。酒についてもしかり。エビデンス(科学的根拠)に基づいて考えれば、アルコールは体に良くないと言うしかないでしょう。

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    2018年12月29日号  

    腰が痛いです。2019年の予測で頭をいっぱいにして迎えた特集締め切り最終日。18年の夏休みに痛めた腰が再び悲鳴を上げました。

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記者の目

  • 編集部 篭島裕亮

    45歳でダイヤモンド編集部に異動

    「強い株を底値で買う」──。株式投資にはいろいろな流派がありますが、最も低リスクで大きな利益を狙える投資法です。
     幸い(?)、日本株は10連休明けから急落。一方、同時期に発表された最新決算は、悲観する内容ではありません。
     急落時に買うのは怖いですが、日本企業の業績は過去最高水準。配当増額など株主還元強化の流れも続いています。
     最後に自己紹介を。「富士通が45歳以上をリストラ対象に」という報道が出た今春、45歳でダイヤモンド編集部に異動してきました。ラインから外れた中高年には厳しい時代ですが、配属早々、働き方改革に逆行して、深夜残業や休日出勤で最新決算をひたすら分析。仕事があることに感謝ですね……。

  • 編集長 山口圭介

    暴君率いる米中2大国が握る日本株の命運

    「ヘッジファンドが仕掛けるバブル相場」「暴走!日本株」「米中発! 金融パニック」「株投資 天国と地獄」
     2013年以降に自ら手掛けたマーケット特集で常に話題となってきたのが、日本市場を激しく揺さぶる海外の動き。14年4月の「暴走!日本株」特集では、国内要因には反応せず、海外要因でばかり乱高下する日本株の構造問題に迫りました。
     その流れはさらに加速しており、日本株の命運はいまや暴君率いる米中2大国に握られています。今回の「強い株」特集で挙げられた日本株の5大リスクのうち、四つが米中に関わるものでした。
     そんな不安定な相場で何を買うべきか。強い株に徹底的にこだわった本特集が役に立つはずです。

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