資源バブルに沸き、毎年巨額の投資を続けてきた商社。だが、資源価格が下落したことでその利益が剥がれ落ちた今、各社は低効率な資産の“入れ替え”にかじを切っている。投資は得意だがエグジット(出口戦略)は苦手──。そうしたイメージを払拭し、商社は“売却上手”に変わることができるのか。

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