4月22日、午後7時から約1時間、銀座フェニックスプラザにおいて、旧東芝ビル再開発の大規模小売店舗立地法にかかる地元説明会が実施された。旧東芝ビル再開発は、敷地面積3767平方メートル(1139坪)、地下5階・地上11階で、容積率800%+300%、地上高さ56メートルに屋上広告10メートルの計66メートルの全館商業ビルである。地元説明会が開催されたのは、店舗小売業が1000平方メートルを超えるためである。なお、大店立地法に基づく届け出書は、4月18日~8月18日の4カ月間、東京都産業労働局商工部地域産業振興課にて縦覧できるので、ご興味ある方は参考にされたい。

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