資源バブルに乗り、一時は純利益5800億円を掲げた商社の“雄”、三菱商事。だが、資源価格が下落、増益シナリオも限界を迎える中、新たな経営戦略を打ち出し巻き返しを狙う。業界の盟主はどのように生き抜くつもりなのか。その戦略と課題を探る。

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