市場が急減するなかで、どう生き残っていくのか――。デジタルカメラ市場の縮小が止まらない。カメラ映像機器工業会(CIPA)によると、2013年の総出荷台数は前年比36%減の6280万台。14年はさらに同19.6%減の5050万台の見通しで、好転の兆しは見えてこない。

この
続きは

デジタルサービス<ウェブで読む>を利用する

ログインすると本サイトのすべての記事がお楽しみいただけます。
定期購読者の方で、デジタルサービスをお申し込みの方はログインしてください。

  • パソコン
  • タブレット
  • スマートフォン

ID・パスワードをお忘れの方

※著作権等の理由により、一部の記事・写真・図版が欠けている場合があります。