防犯カメラや音響機器メーカーのTOA、キノコ生産・販売のホクト、業務用照明機器メーカーの岩崎電気――。日経平均株価の終値が1万4008円と前日比で610円下げ、市場関係者が肝を冷やした2月4日。株式市場では、お世辞にもメジャーとはいえないこうした銘柄が注目を集めた。

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