2014年3月期にトヨタ自動車やホンダを上回る営業利益率12%超えとなる富士重工業。「安心と愉しさ」に関わる技術、米国に経営資源を集中投下し、わが世の春を謳歌している。販売台数100万台が射程圏内に入った富士重に死角はあるのか。

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