ついに、スズキの"牙城"が陥落した。12月12日、2014年度税制改正大綱がまとまり、ユーザーが年当たりに支払う軽自動車税が現在の7200円から1万0800円へ引き上げられたのだ。国内販売台数に占める軽自動車比率が9割を占めるスズキにとっては大打撃だ。

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