末期がんや難病などで余命いくばくもない高齢者らが共に民家で生活し、残り少ない余生を家族と共に自由に生活できるよう支援する「ホームホスピス」。全国的に見ても、宮崎県や兵庫県など数カ所しかないが、今年4月、東日本に初めてホームホスピスが誕生した。それが、「はーとの家 金町」(東京都葛飾区)だ。

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