映像の入り口から出口までを網羅する――。キヤノンが長年抱き続けてきた野望が、いよいよ実現する。欠けていた最後の"ピース"を埋めるべく、キヤノンが満を持して来年1月から販売を始めるのが30型の業務用ディスプレイ「DP―V3010」である。ハイビジョンの4倍の解像度の「4K」映像を表示でき、価格は約300万円となる見通しだ。

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