昨年の日本政府による尖閣諸島国有化以降、冷え込んだままのように見える日中関係。しかし、ビジネスレベルでは“熱い”商談が繰り広げられている。日本の中小企業の中国進出を支援する日中経済交流協会の正田紘会長に、日中関係の“現在”を聞いた。

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