6月末から7月初旬にかけて発令された経済産業省の大異動。通例では、経済産業政策局長から昇格する場合の多い事務次官に、立岡恒良前官房長(55歳)が就いたのを筆頭にサプライズが多かったが、要職の資源エネルギー庁長官に就いた上田隆之前通商政策局長(56歳)には、「順当」との声が上がっている。

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