「無料でも、われわれは特別なゲームの体験を提供する」 6月下旬の週末、東京・秋葉原のPC(パーソナルコンピュータ)専門店の店頭にできた人だかり。声を張り上げたのは、ロボット同士が対戦するPC向けのオンラインゲーム「HAWKEN」を開発した米メテオ・エンターテイメントのプロデューサー、ポール・ロインド氏だ。7月からの日本語対応をアピールするため来日し、店頭でゲームのデモンストレーションを行っていたのだ。

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